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	<title>即・夜・食</title>
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	<description>庶民派グルメブログ</description>
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		<title>残り物を使ったカレースープ</title>
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		<pubDate>Sat, 10 Mar 2012 13:52:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>やなぎー</dc:creator>
				<category><![CDATA[ごはんもの]]></category>

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		<description><![CDATA[はい！！どーもこんにちわ～やなぎーと申します～。 よろしくどうぞおねがいいたします～。 いや、本当に頑張っていかなあかんなぁ～と思ってるんですけどね～。 今日は僕の名前だけでも憶えて帰って下さいね～っと。 冗談はさておき、今日の即・夜・食レシピは「残り物をつかったカレースープ」です！！ これは本当にカンタンですよ！！ 食材は残り物ですｗ　数量も適当です。 ・たまねぎ（半個～１個） ・キャベツ（あれば） ・にんじん（あれば） ・じゃがいも（あれば） ・ウィンナー、ベーコン、ハムなどいずれか ・カレールー（１皿分） ・チキンブイヨン（1個） ・水３００CC まず、鍋に水３００CCを入れ火をかけます。 そして、その間に食材を切り、シリコンスチーマーに入れレンジでチンします。 沸騰した鍋のお湯に、チンした食材を放り込み、カレールーとブイヨンを投入！！ カレールーとブイヨンが十分溶けたのを確認して 完成です！！ これでご飯2杯は余裕でいけます。 皆さんもぜひぜひお試し下さい！！ ではでは。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>はい！！どーもこんにちわ～やなぎーと申します～。</p>
<p>よろしくどうぞおねがいいたします～。</p>
<p>いや、本当に頑張っていかなあかんなぁ～と思ってるんですけどね～。</p>
<p>今日は僕の名前だけでも憶えて帰って下さいね～っと。</p>
<p>冗談はさておき、今日の即・夜・食レシピは「残り物をつかったカレースープ」です！！</p>
<p>これは本当にカンタンですよ！！</p>
<p>食材は残り物ですｗ　数量も適当です。</p>
<p>・たまねぎ（半個～１個）</p>
<p>・キャベツ（あれば）</p>
<p>・にんじん（あれば）</p>
<p>・じゃがいも（あれば）</p>
<p>・ウィンナー、ベーコン、ハムなどいずれか</p>
<p>・カレールー（１皿分）</p>
<p>・チキンブイヨン（1個）</p>
<p>・水３００CC</p>
<p>まず、鍋に水３００CCを入れ火をかけます。</p>
<p>そして、その間に食材を切り、シリコンスチーマーに入れレンジでチンします。</p>
<p>沸騰した鍋のお湯に、チンした食材を放り込み、カレールーとブイヨンを投入！！</p>
<p>カレールーとブイヨンが十分溶けたのを確認して</p>
<p>完成です！！</p>
<p>これでご飯2杯は余裕でいけます。</p>
<p>皆さんもぜひぜひお試し下さい！！</p>
<p>ではでは。</p>
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		<item>
		<title>大阪のSEOとホームページ制作　Imaginary Design</title>
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		<pubDate>Tue, 23 Nov 2010 06:39:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>やなぎー</dc:creator>
				<category><![CDATA[PR]]></category>

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		<description><![CDATA[ＳＥＯがホームページ制作に必須の理由！ 理由はズバリ！人の目に触れるホームページになる為です！ では、そもそものＳＥＯというものはなんなのか、それはとても簡単『検索エンジン最適化』と言う事です。 簡単に言えばYahooやGoogleでの上位表示を目指す技術ですが、それがなぜ今ホームページ制作に必須と言われているのでしょうか？ ホームページの開設は、今やもう難しいものではありません。むしろ無料ですらあります！ しかし、事ビジネスとなるとコンセプトに基いたデザインやレイアウトやページ構成等など…頭を悩ます事ばかりなのですが、じつはそれだけには留まらずホームページにユーザーをいざなう、呼び込むそんな事までもが業務としてのしかかってきます。これではとてもじゃありませんが、自分の事業の妨げになってしまって仕方ありませんね。そこでプロの制作業者に依頼するわけです。 制作業者もかつては言われた通りにホームページを完成させるだけで良かったのですが徐々にそれだけではニーズを満たせなくなってきます。顧客が求めているのはきれいなだけでなく、「ビジネスに有効なホームページ」、「稼げるホームページ」なのです。 そこで登場したのがＳＥＯです。インターネットで集客と広告の両方を実現できる手段であり、ネットワークを生かした安価かつ広範囲なアナウンス性によってＳＥＯは瞬く間にホームページ制作業者の間に広まりました。 しかし殆どのポータルサイトでは、検索エンジンの内部的挙動は企業秘密なので、どういったホームページは上位検索されやすいか…それは日夜ＳＥＯ業者が試行錯誤で得た情報を日々試しながら実績を積んできたものがあります。 そんな様々な制作業者がありますが、その中でも大阪のイマジナリーデザインは最新の手法を取り入れたＳＥＯのノウハウに加えホームページのデザイン、価格の安さに優れたホームページ制作業者です。更には無料ＳＥＯ診断や無料電話相談も実施していて、自分のホームページがどのくらいＳＥＯが出来ているのかを知りたい人にもお勧めできます。 ホームページ制作にＳＥＯが必須である事がわかったら、イマジナリーデザインへどうぞ！]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ＳＥＯがホームページ制作に必須の理由！</p>
<p>理由はズバリ！人の目に触れるホームページになる為です！</p>
<p>では、そもそものＳＥＯというものはなんなのか、それはとても簡単『検索エンジン最適化』と言う事です。<br />
簡単に言えばYahooやGoogleでの上位表示を目指す技術ですが、それがなぜ今ホームページ制作に必須と言われているのでしょうか？</p>
<p>ホームページの開設は、今やもう難しいものではありません。むしろ無料ですらあります！<br />
しかし、事ビジネスとなるとコンセプトに基いたデザインやレイアウトやページ構成等など…頭を悩ます事ばかりなのですが、じつはそれだけには留まらずホームページにユーザーをいざなう、呼び込むそんな事までもが業務としてのしかかってきます。これではとてもじゃありませんが、自分の事業の妨げになってしまって仕方ありませんね。そこでプロの制作業者に依頼するわけです。<br />
制作業者もかつては言われた通りにホームページを完成させるだけで良かったのですが徐々にそれだけではニーズを満たせなくなってきます。顧客が求めているのはきれいなだけでなく、「ビジネスに有効なホームページ」、「稼げるホームページ」なのです。</p>
<p>そこで登場したのがＳＥＯです。インターネットで集客と広告の両方を実現できる手段であり、ネットワークを生かした安価かつ広範囲なアナウンス性によってＳＥＯは瞬く間にホームページ制作業者の間に広まりました。<br />
しかし殆どのポータルサイトでは、検索エンジンの内部的挙動は企業秘密なので、どういったホームページは上位検索されやすいか…それは日夜ＳＥＯ業者が試行錯誤で得た情報を日々試しながら実績を積んできたものがあります。</p>
<p>そんな様々な制作業者がありますが、その中でも大阪のイマジナリーデザインは最新の手法を取り入れたＳＥＯのノウハウに加えホームページのデザイン、価格の安さに優れたホームページ制作業者です。更には無料ＳＥＯ診断や無料電話相談も実施していて、自分のホームページがどのくらいＳＥＯが出来ているのかを知りたい人にもお勧めできます。</p>
<p>ホームページ制作にＳＥＯが必須である事がわかったら、イマジナリーデザインへどうぞ！</p>
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		<title>たまご列伝！カルボナーラ</title>
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		<pubDate>Fri, 19 Nov 2010 15:46:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>やなぎー</dc:creator>
				<category><![CDATA[パスタ]]></category>

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		<description><![CDATA[またまた、タマゴベースのお手軽レシピですよー！ カルボナーラと聞くと、なんだか手間ばっかり掛かりそうな面倒なイメージがあると思いますが、それは日本で作られているカルボナーラが面倒臭いだけで、実はパスタの本場では非常にシンプルに作られているのです！ まず、その簡単なカルボナーラソースを作る為の材料です！ ・たまご(溶きタマゴ) ・パルメザンチーズ ・ベーコン ・塩コショウ(orあらびき塩胡椒) ・サラダ油(orオリーブオイル) 以上！ね！？思ったより材料は少ないでしょ！？ では、まず手順から… ① パスタを茹で始める ② 薄切りベーコンを少しカリッとするぐらいに焼き上げておく ③ 熱したフライパンに油を小さじ1杯ほど注ぎ、茹でたパスタとベーコンを投入 ④ 油とパスタが混ざり合ったら、一度火からおろし、フライパンを冷まします ⑤ そのフライパンへ溶きタマゴ2個分とパルメザンチーズを適量投入 ⑥ 弱火で時には火から離して、溶き卵がチーズと溶け合ってトロトロしてくるまで混ぜます ⑦ トロっとした感じになりましたら、塩コショウで味を付けて完成 私もいつぞやに放送していたテレビを見ていて覚えたカルボナーラなので、本場はこうだ！と言うのは若干不確かではありますが、このカルボナーラはかなり濃厚に仕上がります。 ポイントは、 ・溶き卵を入れる際、茹で汁も若干入れる ・卵焼きにならないように、常にフライパンは前後でも左右でも動かし、固めない ・パルメザンチーズの量は、卵2個に対して小さじ1杯半程度、体感で覚えるしかない！ ただ、これ番組では、卵とパルメザンチーズを入れた後、湯せんで卵にチーズを溶かしてカルボナーラソースを作ってたような気がするんですけど…、まあ湯せんは手間も場所も取っちゃうので、なんとか弱火の火で卵焼きのようにダマにならないように作れるよう、練習あるのみです！ ってか、大した材料を用意せずいきなりカルボナーラなんか作れたら、もう羨望の眼差しで見つめられること請け合いです！ぜひチャレンジしてみてください。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>またまた、タマゴベースのお手軽レシピですよー！</p>
<p>カルボナーラと聞くと、なんだか手間ばっかり掛かりそうな面倒なイメージがあると思いますが、それは日本で作られているカルボナーラが面倒臭いだけで、実はパスタの本場では非常にシンプルに作られているのです！</p>
<p>まず、その簡単なカルボナーラソースを作る為の材料です！<br />
・たまご(溶きタマゴ)<br />
・パルメザンチーズ<br />
・ベーコン<br />
・塩コショウ(orあらびき塩胡椒)<br />
・サラダ油(orオリーブオイル)</p>
<p>以上！ね！？思ったより材料は少ないでしょ！？</p>
<p>では、まず手順から…<br />
① パスタを茹で始める<br />
② 薄切りベーコンを少しカリッとするぐらいに焼き上げておく<br />
③ 熱したフライパンに油を小さじ1杯ほど注ぎ、茹でたパスタとベーコンを投入<br />
④ 油とパスタが混ざり合ったら、一度火からおろし、フライパンを冷まします<br />
⑤ そのフライパンへ溶きタマゴ2個分とパルメザンチーズを適量投入<br />
⑥ 弱火で時には火から離して、溶き卵がチーズと溶け合ってトロトロしてくるまで混ぜます<br />
⑦ トロっとした感じになりましたら、塩コショウで味を付けて完成</p>
<p>私もいつぞやに放送していたテレビを見ていて覚えたカルボナーラなので、本場はこうだ！と言うのは若干不確かではありますが、このカルボナーラはかなり濃厚に仕上がります。</p>
<p>ポイントは、<br />
・溶き卵を入れる際、茹で汁も若干入れる<br />
・卵焼きにならないように、常にフライパンは前後でも左右でも動かし、固めない<br />
・パルメザンチーズの量は、卵2個に対して小さじ1杯半程度、体感で覚えるしかない！</p>
<p>ただ、これ番組では、卵とパルメザンチーズを入れた後、湯せんで卵にチーズを溶かしてカルボナーラソースを作ってたような気がするんですけど…、まあ湯せんは手間も場所も取っちゃうので、なんとか弱火の火で卵焼きのようにダマにならないように作れるよう、練習あるのみです！</p>
<p>ってか、大した材料を用意せずいきなりカルボナーラなんか作れたら、もう羨望の眼差しで見つめられること請け合いです！ぜひチャレンジしてみてください。</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>タマゴチャーハン</title>
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		<pubDate>Thu, 28 Oct 2010 14:52:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>やなぎー</dc:creator>
				<category><![CDATA[ごはんもの]]></category>

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		<description><![CDATA[タマゴって、ほんとに便利でなんにでも使ってしまいますよね～。結構カロリーが高いそうなので、1日2個ぐらいが理想らしいのですが、そんなのカンケーネー、古いネタで開始致しました今回のネタは、タマゴチャーハンです。 ただし、普通のチャーハンではございません。 なかなかチャーハンのご飯って、パラパラにならないですよね～。そこはアイディア一つで見事にパラパラっとしたチャーハンを作る事が出来ます！ まず、チャーハンの具として ・タマネギみじん切り ・にんじんのみじん切り ・ベーコンのみじん切り 以上を適量、そしてベーコン＞にんじん＞タマネギの順に入れていき、弱火で炒めてタマネギがこがね色になってきたら、フライパンからあげて別に置いておきます。 次に、タマゴ掛けご飯の要領で、ご飯とタマゴをぐっちゃぐちゃによーくかき混ぜます。 フライパンにちょっと大目の油を入れて、ダイレクトに上記タマゴ掛けご飯を炒め始めます。 最初は、べたーっとしていますが、タマゴの水分がなくなるまでよーくかき混ぜながら炒めていると、ご飯がパラパラしてくる感じになると思います。コツとしてはダマになっている部分をおタマかしゃもじで潰していく感じでしょうか。 そこに先ほどの具をがぼっと入れてこれまたよく混ぜながらいためていきます。 これだけで、ほんとにパラパラとしたチャーハンが出来ますよ！ぜひぜひお試しくださいな！ また、ここで一つテクニックを追加しますと、チャーハンを作った後のフライパンに180ccぐらいの水を入れて沸騰させます。 次に中華ダシやしょう油、味の素塩コショウ等を追加していき、スープを作ってみます。 そこへ、溶き卵をささーっと流しいれて卵スープのようになりましたら、水溶き片栗粉でとろみを付けましょう。 これを先ほどのチャーハンの上に掛けて、あんかけチャーハンの完成！ あんかけとしては、とろみを付けるよりも片栗粉は多めの投入がいいですね、あまり入れ過ぎてわらびモチのようになっても困るので、加減をわきまえてよねっ！ つーこって、パラッパラのチャーハン、そしてあんかけチャーハンと、ぜひぜひチャレンジしてみてください！]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>タマゴって、ほんとに便利でなんにでも使ってしまいますよね～。結構カロリーが高いそうなので、1日2個ぐらいが理想らしいのですが、そんなのカンケーネー、古いネタで開始致しました今回のネタは、タマゴチャーハンです。</p>
<p>ただし、普通のチャーハンではございません。<br />
なかなかチャーハンのご飯って、パラパラにならないですよね～。そこはアイディア一つで見事にパラパラっとしたチャーハンを作る事が出来ます！</p>
<p>まず、チャーハンの具として<br />
・タマネギみじん切り<br />
・にんじんのみじん切り<br />
・ベーコンのみじん切り<br />
以上を適量、そしてベーコン＞にんじん＞タマネギの順に入れていき、弱火で炒めてタマネギがこがね色になってきたら、フライパンからあげて別に置いておきます。</p>
<p>次に、タマゴ掛けご飯の要領で、ご飯とタマゴをぐっちゃぐちゃによーくかき混ぜます。<br />
フライパンにちょっと大目の油を入れて、ダイレクトに上記タマゴ掛けご飯を炒め始めます。</p>
<p>最初は、べたーっとしていますが、タマゴの水分がなくなるまでよーくかき混ぜながら炒めていると、ご飯がパラパラしてくる感じになると思います。コツとしてはダマになっている部分をおタマかしゃもじで潰していく感じでしょうか。</p>
<p>そこに先ほどの具をがぼっと入れてこれまたよく混ぜながらいためていきます。<br />
これだけで、ほんとにパラパラとしたチャーハンが出来ますよ！ぜひぜひお試しくださいな！</p>
<p>また、ここで一つテクニックを追加しますと、チャーハンを作った後のフライパンに180ccぐらいの水を入れて沸騰させます。<br />
次に中華ダシやしょう油、味の素塩コショウ等を追加していき、スープを作ってみます。<br />
そこへ、溶き卵をささーっと流しいれて卵スープのようになりましたら、水溶き片栗粉でとろみを付けましょう。</p>
<p>これを先ほどのチャーハンの上に掛けて、あんかけチャーハンの完成！<br />
あんかけとしては、とろみを付けるよりも片栗粉は多めの投入がいいですね、あまり入れ過ぎてわらびモチのようになっても困るので、加減をわきまえてよねっ！</p>
<p>つーこって、パラッパラのチャーハン、そしてあんかけチャーハンと、ぜひぜひチャレンジしてみてください！</p>
]]></content:encoded>
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		<title>キムチご飯</title>
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		<pubDate>Tue, 28 Sep 2010 09:30:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>やなぎー</dc:creator>
				<category><![CDATA[ごはんもの]]></category>

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		<description><![CDATA[夜食として作るものは、夜と言う事もあってか時間を掛けずに短時間で作る事がモットーのようになってしまって、出来たものは大体があっさりサッパリしてしまっていると思いますが、普通の食事のメニューぐらいのがつーんとした味の濃い夜食と言うのも食べたいと思う事がありますよね。 そんなときにオススメなのが、『キムチご飯』です。 なんてことはない、前回同様のご飯にぶっ掛け系ですが、一つ違うのはコンロで若干の調理を行う事です。 ではまず、材料からご紹介。 ・ご飯　(茶碗1杯程度) ・キムチ ・焼肉のたれ ・料理酒　or　水 ・砂糖 ・豆板醤 ・ごま油 ・卵黄 材料は以上です。次に、手順すごく簡単なので、フロー形式で書いていきます。 ①フライパンに 焼肉のたれ(おおさじ1杯) 料理酒or水(おおさじ1杯) 砂糖(こさじ1杯) 豆板醤(少し) を投入、混ぜ合わせます。 ②コンロに火をつけて、上記材料が温まる程度にフライパンで熱します。 ③若干ふつふつとなりはじめたら、キムチを投入し、混ぜ合わせ全体的に暖かくなる程度に熱します。 ④最後にごま油を少量加えて、それを用意しておいたごはんに掛けて混ぜ合わせます。 ⑤混ぜ合わせたのち、卵黄を乗せて完成。 味のベースとなる焼肉のたれとそれを延ばす料理酒(水)の加減がだいたい１：１の割合で、砂糖は焼肉のたれの味次第で加えるかどうかを加味すると良いでしょう。 味をわかり易く言ってしまうと、ほぼキムチビピンパです。ただ熱く熱した石焼の器を用意する必要もなく、それなりに重みのある夜食を欲する時に最適なので、ぜひ試してみてください。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>夜食として作るものは、夜と言う事もあってか時間を掛けずに短時間で作る事がモットーのようになってしまって、出来たものは大体があっさりサッパリしてしまっていると思いますが、普通の食事のメニューぐらいのがつーんとした味の濃い夜食と言うのも食べたいと思う事がありますよね。</p>
<p>そんなときにオススメなのが、『キムチご飯』です。</p>
<p>なんてことはない、前回同様のご飯にぶっ掛け系ですが、一つ違うのはコンロで若干の調理を行う事です。<br />
ではまず、材料からご紹介。</p>
<p>・ご飯　(茶碗1杯程度)<br />
・キムチ<br />
・焼肉のたれ<br />
・料理酒　or　水<br />
・砂糖<br />
・豆板醤<br />
・ごま油<br />
・卵黄</p>
<p>材料は以上です。次に、手順すごく簡単なので、フロー形式で書いていきます。</p>
<p>①フライパンに<br />
焼肉のたれ(おおさじ1杯)<br />
料理酒or水(おおさじ1杯)<br />
砂糖(こさじ1杯)<br />
豆板醤(少し)<br />
を投入、混ぜ合わせます。</p>
<p>②コンロに火をつけて、上記材料が温まる程度にフライパンで熱します。</p>
<p>③若干ふつふつとなりはじめたら、キムチを投入し、混ぜ合わせ全体的に暖かくなる程度に熱します。</p>
<p>④最後にごま油を少量加えて、それを用意しておいたごはんに掛けて混ぜ合わせます。</p>
<p>⑤混ぜ合わせたのち、卵黄を乗せて完成。</p>
<p>味のベースとなる焼肉のたれとそれを延ばす料理酒(水)の加減がだいたい１：１の割合で、砂糖は焼肉のたれの味次第で加えるかどうかを加味すると良いでしょう。</p>
<p>味をわかり易く言ってしまうと、ほぼキムチビピンパです。ただ熱く熱した石焼の器を用意する必要もなく、それなりに重みのある夜食を欲する時に最適なので、ぜひ試してみてください。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>たまごかけごはん</title>
		<link>http://velocity-cafe.com/2010/08/%e3%81%9f%e3%81%be%e3%81%94%e3%81%8b%e3%81%91%e3%81%94%e3%81%af%e3%82%93/</link>
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		<pubDate>Fri, 13 Aug 2010 11:01:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>やなぎー</dc:creator>
				<category><![CDATA[ごはんもの]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://velocity-cafe.com/?p=10</guid>
		<description><![CDATA[庶民の贅沢の一品と言っても過言ではない『たまごかけごはん』…、これを炊き立てのご飯で頂くのは至極のひと時ですね。ただ、単純にご飯に卵を落としてしょう油を掛け混ぜ合わせるだけでも十分おいしいのですが、個人的なこだわりを持って挑みたいと思います。 私のお気に入りの調味料があってそれはどんな料理にも欠かせません。 それは、『味の素』ですｗ まず、夜食としてはパパッとすばやく作れるのが基本だと思うので、炊き立てのご飯でなくても構いませんが、極力レンジでチンをしてあっつあつにしたいです。 次に、早速卵をご飯の上に乗せ、おもむろに中心部辺りでちょちょいと2-3度かき混ぜておきます。 そこへ投入する調味料は以下 ・しょう油 ・塩 ・味の素 この3つをお好みに合わせた量を加えてください。注意点としまして、味の素は若干の塩味っぽさはあるものの、入れ過ぎるとのどごしにエグ味を感じるのでパラパラと掛けるぐらいに抑えたいですね。 私の個人的な調味料具合は、塩をメインに味付けし味の素を少量加え、香り付けにしょう油をたらす、そんなイメージでしょうか。 余談ではありますが、卵は極力買ってきたばっかりの新しめのものを使用してください。一番風味を感じるのは卵ですから、味の落ちた古いのは味だけでなくおなかにもよろしくありません。また、結構な高カロリー食品ですので、健康面では1日1個でなんとか済ませたいところですｗ 加えて、卵は大きさ以外で白い卵や赤い卵と種類がありますが、基本的にどちらも中身に差は殆ど無いらしく、赤い卵が高かったりするのは、生産効率が低い為単に単価が高くなっているだけだそうです…。お高い方がおいしい、そんなイメージで居ましたが、今更ながらにガッカリですｗ]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>庶民の贅沢の一品と言っても過言ではない『<span style="color: #ff6600;">たまごかけごはん</span>』…、これを炊き立てのご飯で頂くのは至極のひと時ですね。ただ、単純にご飯に卵を落としてしょう油を掛け混ぜ合わせるだけでも十分おいしいのですが、個人的なこだわりを持って挑みたいと思います。</p>
<p>私のお気に入りの調味料があってそれはどんな料理にも欠かせません。<br />
それは、『<span style="color: #ff0000;">味の素</span>』ですｗ</p>
<p>まず、夜食としてはパパッとすばやく作れるのが基本だと思うので、炊き立てのご飯でなくても構いませんが、極力レンジでチンをしてあっつあつにしたいです。</p>
<p>次に、早速卵をご飯の上に乗せ、おもむろに中心部辺りでちょちょいと2-3度かき混ぜておきます。</p>
<p>そこへ投入する調味料は以下<br />
・しょう油<br />
・塩<br />
・味の素<br />
この3つをお好みに合わせた量を加えてください。注意点としまして、味の素は若干の塩味っぽさはあるものの、入れ過ぎるとのどごしにエグ味を感じるのでパラパラと掛けるぐらいに抑えたいですね。</p>
<p>私の個人的な調味料具合は、塩をメインに味付けし味の素を少量加え、香り付けにしょう油をたらす、そんなイメージでしょうか。</p>
<p>余談ではありますが、卵は極力買ってきたばっかりの新しめのものを使用してください。一番風味を感じるのは卵ですから、味の落ちた古いのは味だけでなくおなかにもよろしくありません。また、結構な高カロリー食品ですので、健康面では1日1個でなんとか済ませたいところですｗ</p>
<p>加えて、卵は大きさ以外で白い卵や赤い卵と種類がありますが、基本的にどちらも中身に差は殆ど無いらしく、赤い卵が高かったりするのは、生産効率が低い為単に単価が高くなっているだけだそうです…。お高い方がおいしい、そんなイメージで居ましたが、今更ながらにガッカリですｗ</p>
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		<title>ささっと簡単夜食ブログ！</title>
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		<pubDate>Tue, 20 Jul 2010 13:22:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>やなぎー</dc:creator>
				<category><![CDATA[ごあいさつ]]></category>

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		<description><![CDATA[『即・夜・食』へようこそ！このブログは、夜食をテーマに身近な素材でぱぱーっと夜食を作ってしまおう的なブログでございます。ぶっちゃけ創作料理甚だしいテケトーレシピなんぞも載せる予定ですので、夜に小腹がすいたな～なんて時に開いてもらえたらうれしいです！今後ともよろしくお願いいたします！]]></description>
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